- 【まとめライブ】ゼレンスキー大統領「厳しい戦いだが我々は前進している」/ウクライナ南部のダム破壊/双方の主張は?/ロシアによるウクライナ侵攻 関連ニュース
- 【中国経済】「非常によろしくない」日本の“失われた30年”を研究も…勝ち組と大多数の負け組?「海外も投資に踏み切れない」|アベヒル
- 大阪『会食は同一テーブル4人以内で2時間程度』“まん延防止”終了後も対策を呼びかけ(2022年3月18日)
- 倉庫など燃やそうとした疑い 逮捕された70歳男は容疑を否認 周辺で不審火3件相次ぐ 大阪・西成区
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシアが“超音速対艦ミサイル”発射なぜ? 日本海は「アメリカ攻撃の重要拠点」 / プーチン大統領「ベラルーシに戦術核兵器配備で合意」など(日テレNEWS LIVE)
- 【投稿動画】”ぷはぁ〜”までパパのマネ『every.特集』
トルコ大地震の震源地近くで救援活動 東京消防庁職員が帰国(2023年2月16日)
トルコ大地震で政府の国際緊急援助隊として現地に派遣されていた東京消防庁の隊員らが帰国し、活動を報告しました。
大地震で甚大な被害が出たトルコ政府の要請を受け、日本政府の国際緊急援助隊として震源地近くのカフラマンマラシュに派遣された東京消防庁のハイパーレスキュー隊員などの6人は15日に帰国し、約10日間の現地での活動を報告しました。
東京消防庁・早坂誠消防司令長:「トルコの被災された方々のご家族、ご親族に対して、日本が行った救助活動の状況を説明したところ、胸に手を当てて『ありがとう日本』という言葉をいたるところで頂きました」
隊員らは移動時に仮眠を取るなどしながら、がれきの下敷きになっている要救助者の救出活動を24時間態勢で行ったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す