1年間の平均有効求人倍率3年連続低下 21年は1.13倍

1年間の平均有効求人倍率3年連続低下 21年は1.13倍

厚生労働省によりますと、去年1年間の平均有効求人倍率は1.13倍で、新型コロナの流行で大きく減少したおととしよりも、さらに0.05ポイント下回り、3年連続の減少となりました。

実際に仕事を探している「有効求職者」は、去年、前の年に比べて6.6%増えた一方で、企業からの「有効求人」は1.6%しか増えませんでした。(01日10:35)


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