- 中国・習近平国家主席、ベラルーシ大統領との会談で「中国は平和を促す立場に変わりない」|TBS NEWS DIG
- 【安倍元総理追悼演説】“秋以降に先送り”の方向で調整 野党側の反発受け
- 【Nスタ解説まとめ】主流は“無回転” 回転寿司の新システム/EXILEのATSUSHIさん公表の“ライム病”とは/紅白、44年ぶりにジャニーズ出場ゼロに?
- 【LIVE】昼のニュース ウクライナ情勢・最新情報など | TBS NEWS DIG(10月12日)
- ガーシー議員「チャーター機使えば参院本会議まだ間に合う」一方、実現困難か|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『水族館の人気者ラッコ・アザラシ・アシカのかわいい動画まとめ』鳥羽水族館のラッコが“新技”披露 / ハイイロアザラシの赤ちゃん / 甘えん坊すぎるアシカ など(日テレニュース LIVE)
米軍 中国気球の回収作業の画像を初公開 #Shorts
https://www.youtube.com/watch?v=t32_F14w96Q
アメリカが「偵察用」だと判断して撃墜した中国の気球を巡り、アメリカ軍は回収作業の様子を初めて公開しました。すでに破片の大部分が回収されたとみられます。
アメリカ北方軍が2月5日に撮影した画像には、小型ボートに乗り込んだ軍の爆発物処理班が海上から気球の残骸を引き揚げる様子が収められています。
アメリカ軍の高官によりますと、撃墜した気球の高さは約60メートルに上るとみられ、落下した破片は南部・サウスカロライナ州の沖合で1.5平方キロメートルにわたって散乱しているということです。
これまでに沿岸警備隊による安全確保のもとでアメリカ海軍などが破片の回収作業を進めていて、CBSニュースは大部分がすでに回収されたと伝えています。/a>

コメントを残す