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収容所の2人「あす送還が決定」“リーダー格”2人は判断持ち越し(2023年2月6日)
連続強盗事件をめぐり、日本側が送還を求めている渡邉勇樹容疑者(38)と小島智信容疑者(45)の裁判が6日、フィリピンで行われました。2人はオンライン参加です。裁判には、暴行されたと訴えている渡邉容疑者の妻とみられる女性も姿を見せました。
渡邉・小島容疑者の弁護士:「(Q.裁判は棄却されたか)まだです。最終的に裁判官が判断します」
その後、弁護士は、渡邉容疑者らがいる収容所を訪れました。
渡邉・小島容疑者の弁護士:「きょう審理の結果と、送還に関する法的手続きや流れなどを渡邉容疑者らに伝えに来ました」
弁護士は、面会後、取材には応じませんでした。
6日夜になって、フィリピン政府は、今村磨人容疑者(38)ら2人の送還を発表しました。
フィリピン・レムリヤ法相:「あす、藤田容疑者と今村容疑者は送還される」
残る渡邉容疑者らについては、裁判官が、棄却するかどうかの判断を7日午前に発表するとしています。
フィリピン・レムリヤ法相:「この裁判は疑われている通り、収容を長引かせ、送還を避けるために計画されたものであるといえる。裁判所が棄却を認めてくれることを心から望んでいる。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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