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水槽の中に“恵方巻き”!? 今年は「価格二極化」でハーフサイズも(2023年2月3日)
和歌山のアドベンチャーワールドでは無病息災を願って、ゾウに恵方巻をプレゼントするというイベントをライブ配信。くりぬいたトウガンの中に、ゾウが大好物の野菜や果物が入っている特製の恵方巻きですが、真っ先に食いついたのは、リンゴやバナナの方…。かぼちゃで作った箱も器用に食べますが、形が食べづらいのか、恵方巻きには手を付けません。スタッフが手渡ししますが、それもポトリ…。今度こそしっかりつかみますが、口には入れず…。
スタッフ:「はい、今ですね…。まだ口の中に残っているものを咀嚼(そしゃく)しておりますので…」
岐阜県にある水族館。なぜか水槽の中にあるこんな恵方巻きが子どもたちに大人気です。実は、こちらメコン川などに生息するトゲウナギという種類のウナギです。鬼はトゲが苦手と言われることから「邪気払いに」と展示を行っているそうです。
そして、気になる今年の恵方巻きの傾向。イオンでは、豪華な恵方巻きが人気の一方で、手頃な価格の商品のニーズも高いそうです。原料高や物価高のなかで…。
イオンリテール株式会社デリカ商品部・米沢哲也さん:「今年はハーフサイズとかなるべく値段を上げない形でお客様におすすめをしていきたい」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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