- 【撤回せず】「無くなっていい」「破防法の調査対象」維新・馬場代表の発言受け 共産・小池晃氏が緊急生反論|ABEMA的ニュースショー
- 「ザ・リーダー」シスメックス 家次 恒 社長 2022年1月9日(日)放送
- 「配達ロボット」も登場 年賀状の配達始まる(2022年1月1日)
- 高温シャワーを入所者に浴びせ…特別養護老人ホーム元職員の女逮捕 通報は7日後 群馬・桐生市|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】都会から移住 田舎での生活 / 小屋暮らしで“自分らしい生き方”を / “山の荒れ地“を牧場に / 外国人パパと動物たちと農家生活 / “2拠点生活” など(日テレNEWS LIVE)
- 【解説】「撮影罪」施行 どんなケースが違法?罰則どうなる? 社会部 山木翔遥記者【ABEMA NEWS】(2023年7月20日)
【独自】老人ホーム職員殺害で提訴 遺族「注意喚起あったのか」(2023年2月2日)
おととし11月、大阪市の老人ホームで、女性職員が殺害された事件で職員の遺族が「施設側の安全対策が不十分だった」として、施設側に損害賠償を求めて提訴しました。
ヘルパーだった榊真希子さん(当時68)は、おととし11月、大阪市平野区の老人ホームで1人で夜勤中、入居者の男(当時72)に金づちで殴られ、殺害されました。
男は直後に自殺し、容疑者死亡のまま書類送検されて、不起訴となりました。
訴状などによりますと、男は、事件の3日前に別の入居者に殴る蹴るの暴行を加え、けがをさせるなどしたといいます。
遺族は、「施設側が、男の危険性を認識しながら、十分な安全対策を取っていなかった」として、およそ3900万円の損害賠償を求めて提訴しました。
榊さんの長女:「(事件3日前の暴行は)激しめに殴ったりとかしていたみたいなので。注意喚起をちゃんと本当にしていたのかな」
施設側の代理人弁護士は提訴前の取材に、「事件の中身は、第三者にお話しできません」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く