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絵画の裏に…6000万円相当の覚醒剤所持か 男逮捕(2023年1月30日)
末端価格6000万円相当の覚醒剤を所持していたとして、中国人留学生の26歳の男が逮捕されました。覚醒剤は絵画の裏に隠されていました。
中国国籍の専門学校生・トウ鳴キ容疑者は去年9月、埼玉県富士見市のアパートで覚醒剤約1キログラム、末端価格6120万円相当を営利目的で所持した疑いが持たれています。
警察によりますと、トウ容疑者は覚醒剤の受け渡し役とみられ、アパートの空き部屋に侵入して配達業者から覚醒剤の入った段ボールを受け取ると、すぐに近くの月極駐車場に置いて立ち去っていました。
別の事件で周辺を警戒していた捜査員が段ボールを見つけて中を調べたところ、2枚の絵画の裏に隠された覚醒剤が見つかったということです。
取り調べに対し、トウ容疑者は「覚えていません」と容疑を否認しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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