- 大阪・関西万博で社会課題を話し合う場を! 万博で実現したい夢を7万人の子どもたちが“提言”
- 自民・萩生田政調会長 防衛費の財源「国債発行も選択肢となり得る」(2022年12月11日)
- “最年少の女性市長”誕生 京都府八幡市長選で川田翔子さん(33)が初当選 「新しい目で一歩前に進めていける市政に」|TBS NEWS DIG
- ジャイアント白田 大阪の串カツ店で働く今 #NOMAKE #ABEMAエンタメ #Shorts
- 【台風2号進路情報】台風2号 沖縄 暴風・高波に厳重警戒 西~東日本も雨脚強まる|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ】長期金利指標の10年物国債利回り / 千葉・姉崎火力発電所“新1号機”を公開 /新年恒例“講書始の儀” ――最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
【国会答弁】育休中の「学び直し」…全文公開「本人が希望すれば」
岸田首相が先週、育児休業中の学びなおしいわゆる「リスキリング」について「後押しする」とした答弁に批判が集中している問題。
岸田首相が「本人が希望すれば後押ししたい」と答弁。
首相の国会答弁、全文を公開します。
岸田首相が先週、育児休業中の学び直し、いわゆるリスキリングを「後押し」すると答弁。
ネット上では「育休中に学び直しなんでできない」「育休は休暇じゃなく、24時間働いているのにどうやって学び直すんだ」など批判が出ていました。
この問題で、岸田首相がきょうこう答弁しました。
「リスキリングに関する本会議での、発言の趣旨ですが、私自身も、3人の子供の親です。子育てというものが、経済的時間的、さらには精神的に、大変だということ、これは目の当たりにしましたし経験もいたしました。そうした中で、産後育休時の大切さ、これも承知しているからこそ、例えば私自身、政調会長のときには、産後あれは8週間以内に取得できる、産後パパ育休、これを含めて、育休制度の拡充に取り組み、そして今、次元の異なる少子化対策に取り組んでる、こうしたことです。本会議の発言で申し上げたのは、リスキリングに関してライフステージのあらゆる場面において、学び直しに取り組もうとする際に、本人が希望した場合には、それをしっかりと、後押しできる、そうした環境整備を強化していくことが大事であると。あらゆるステージにおいて『本人が希望したならば』そうしたリスキリングに取り組める環境整備を強化していくことが重要だという趣旨で申し上げたわけであります。
#国会答弁 #岸田首相 #リスキリング #日テレ #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/ceVLSo8
Instagram https://ift.tt/JXsiueD
TikTok https://ift.tt/BOD4fbi
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp

コメントを残す