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比収容の容疑者 別事件で訴追され裁判手続き中(2023年1月29日)
フィリピンの収容所にいる複数の日本人が一連の強盗事件などに関与した可能性が出ていますが、警視庁が特殊詐欺事件で逮捕状を取った4人のうち1人がフィリピン国内の事件で訴追されていることが分かりました。
全国で相次ぐ強盗・窃盗事件を巡っては、「ルフィ」などと名乗る人物がフィリピンの収容所から実行役にSNSで指示を出している可能性があることが分かっています。
フィリピンの収容所にいる渡邉優樹容疑者(38)ら4人は、フィリピンで特殊詐欺グループが拘束されるなどした事件に関与したとして窃盗などの疑いで逮捕状が出ています。
その後のフィリピン当局への取材で、渡邉容疑者がフィリピンで女性と子どもに対する暴力を防ぐ法律違反の罪で訴追され、裁判の手続き中であることが分かりました。
また、この手続きが中断されて要請に応じる形で、渡邉容疑者の身柄を日本側へ引き渡す可能性があることも示唆しました。
フィリピン側は訴訟の内容を見極めるとともに、今後、日本側と協議する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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