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「まん延防止」初の週末、18道府県の日中の人出 多くで減少
新たに18の道府県にまん延防止等重点措置が追加で適用されてから初めての週末。これら18道府県で、きのう土曜日の日中の人出は多くの地点で減少していたことがわかりました。
新型コロナウイルスについて、東京都はきょう(30日)新たに1万5895人の感染を発表しました。日曜日に感染者が1万人を超えたのは初めてです。直近7日間平均でみた新規感染者数は1万4000人ほどで、1週間前のおよそ1.8倍です。病床使用率は48.5%になり、あと107人で病床使用率が50%を超え、小池知事が「緊急事態宣言」を国に要請する検討を始める基準に達します。
こうした中、まん延防止等重点措置が追加で適用された地域の午後3時台のきのうの人出を前の週の同じ曜日と比べると、北海道の函館駅周辺でマイナス67%、札幌駅でマイナス15%、石川県金沢市片町でマイナス18%、大阪の梅田駅でマイナス7%、京都駅でマイナス11%、福岡の中州ではマイナス18%などと、多くの地点で減少傾向がみられました。(30日17:04)



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