- 9歳で不登校のゆたぼん 高卒認定試験受けたワケ #ABEMAエンタメ #shorts
- 天満カラオケパブ女性オーナー殺人事件 「懲役20年」の判決が確定 被告が期限までに上告せず
- 【速報】新型コロナ新規感染 東京1万3646人 全国13万6237人 厚労省(2022年12月18日)
- 「商品が糸をひいている」8人が下痢や腹痛を訴える 「かぼちゃパウンドケーキ」を自主回収 岐阜・中津川市の和菓子店「七福」|TBS NEWS DIG
- “選挙制度に強い不満”で国を提訴…ツイッターには裁判内容の投稿も 木村容疑者のリュックの中に液体や粉末【news23】|TBS NEWS DIG
- トランプ前大統領出頭 反トランプ派と支持者の間に「柵」も“場外”で混乱(2023年4月5日)
「蘇生措置してほしい」 “遺体”を前に医師に要求(2022年1月30日)
https://www.youtube.com/watch?v=ZGLRrlK0qoI
埼玉県ふじみ野市で起きた立てこもり事件で、逮捕された男は家に呼び出した医師に対し、母親の遺体を前に「蘇生措置をしてほしい」と要求していたことが新たに分かりました。
警察によりますと、渡辺宏容疑者(66)の母親(92)は26日に死亡し、担当医だった鈴木純一さん(44)が死亡確認をしました。
鈴木さんは翌日に渡辺容疑者の自宅に呼び出され、殺害されました。
その後の捜査関係者への取材で、渡辺容疑者が「焼香に来い」と言って鈴木さんらを呼び出し、母親の遺体を前に「蘇生措置をしてほしい」と要求していたことが分かりました。
母親はおよそ30時間前に死亡していて、鈴木さんが蘇生はできないことを伝えると、渡辺容疑者が散弾銃を取り出して発砲したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す