- 【LIVE】昼ニュース~新型コロナ/ウクライナ最新情報とニュースまとめ(2022年10月9日) ANN/テレ朝
- 東京都・モニタリング会議「感染状況が長期化する危機に」
- 「諦めていた時期もあったので夢のよう」2歳の医療的ケア児がこども園に ”初めての友達”に涙【DIGドキュメント×TUY】
- 【夜ニュースライブ】「キムタクさーん!」岐阜市の人口を超える“46万人”が熱狂…一夜明けても“熱い”場所が / 梨泰院事故で犠牲に…冨川芽生さん告別式 など――最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
- 【火事】廃棄物のリサイクルを行う会社で…大量の黒煙が住宅街に…
- 金正恩氏“家の薬を提供”「急性腸内性感染症」北朝鮮で発生 「腸チフス・コレラなどの可能性も」韓国メディア|TBS NEWS DIG
毎年100人前後が死亡 冬季に増加 衣服への着火事故に注意呼びかけ(2023年1月26日)
暖房器具を使う機会が増えるこの時期に起こりやすい衣服への着火事故に注意が呼び掛けられました。
着ている衣服に火が燃え移るなどの「着衣着火」事故では、毎年100人前後が亡くなっています。
2021年度までの5年間で報告された20件の事故のうち、最も多いのはガスコンロによるもので、2人が亡くなりました。
他にも、電気ストーブの近くに長くいたことで加熱した衣服が発火したとみられる事故も起きました。
NITE(製品評価技術基盤機構)は、火を扱う際は裾や袖が広がった服やひも付きの服などを避けることや熱源からの距離を意識して近付きすぎないことが重要だとしています。
衣服に着火した場合はすぐに服を脱ぐか、その場に倒れて左右に転がり消火するよう呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す