- 【G7】大国の間で揺れる「グローバルサウス」連携強化を目指すも…国際協力の現場から見えた“理想”と“現実”とは
- 航行不能の海自護衛艦 きょうにも造船所で調査(2023年1月16日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』 ウクライナ全土を攻撃 原発で一時「放射能事故の恐れ」も / ロシア側“テロへの報復攻撃だ” など――(日テレNEWS LIVE)
- 「俺を憎んでもどうしようもない」「過去を忘れ人生やり直す」受刑者の返答に遺族は再び傷つく 犯罪被害者や遺族の心情を受刑者に伝える“心情伝達制度”から1年 制度の功罪【情報ネットten.特集/ゲキ追X】
- 【専門家解説】「全国旅行支援」割引の内容は?旅行代金の最大40%割引?
- ナワリヌイ氏の釈放求め世界各地でデモ ロシアでは拘束者多数も効果は…(2023年6月5日)
横須賀港でプレジャーボートに当て逃げか 40代男性を書類送検「認識はなかった」(2023年1月25日)
神奈川県の横須賀港で男性が乗ったプレジャーボートに長さ3倍ほどの船で衝突し転覆させたとして、現場から立ち去っていた40代の男性が書類送検されました。
横須賀海上保安部によりますと、去年11月、横須賀港で50代の男性が長さ5メートルのプレジャーボートに乗って釣りをしていたところ、船に衝突され、転覆しました。
男性は衝突直前に海へ飛び込み、通り掛かった船に救助され、けがはありませんでした。
衝突した船は、現場から立ち去ったということです。
横須賀海上保安部などが捜査を続けていたところ、ぶつけられた船の大きさの3倍にあたる長さ14.5メートルの交通船兼作業船が浮上し、今月25日、船を運転していた40代の男性を業務上過失往来危険の疑いで書類送検しました。
男性は衝突した事実を認めていますが「認識はなかった」一部否認しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く