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観光船は水深100mの海底に「通常装備では潜れず」(2022年4月29日)
北海道・知床半島沖で26人が乗った観光船が消息を絶った事故で、海底で船体が見つかり、観光船と確認されました。
船体が発見されたのは、知床半島の北海道斜里町のウトロ漁港の北東で、今月23日に観光船から「船首が浸水している」と救助要請があったカシュニの滝付近の海域です。
29日午前、海上自衛隊の掃海艇「いずしま」の水中カメラで調べたところ、水深およそ100メートルの海底で船体が見つかりました。
船体には「KAZU1」という船名が書かれていて、海上保安庁は観光船と確認しました。
海上保安庁・奥康彦参事官:「(発見場所は)100メートルなので、海上保安庁の通常の装備では潜れない水深になる。ですから、きょう直ちに(潜る)ということはありません」「(Q.きょうは水中カメラでの探索?)そうですね」
観光船の26人のうち、依然12人が行方不明で、捜索が続いています。
第1管区海上保安本部は新たに、これまでに見つかった14人の遺体から、兵庫県小野市の60代の男女、それに岐阜県多治見市の50代の女性と、福岡県筑後市の50代の男性の合わせて4人の身元を確認したと発表しました。
また、1管本部はロシアの国境警備局が27日午後1時すぎ、国後島の西の海域で救命胴衣を着けた漂流者を発見したものの、荒天のため救助できず見失ったという連絡があったことを明らかにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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