- 【1WEEKライブ】ロシア・ウクライナ侵攻:ロシアを“敵国認定”/ ドネツク州でロシア攻撃激化/ 地雷や爆発物“撤去”に10年以上も…など (日テレNEWS LIVE)
- 【ご飯ものまとめ】 豚焼き肉の激盛りどんぶり/ お母さんの手作りおにぎり /横浜で人気の肉盛りスタミナカレーなど(日テレNEWS LIVE)
- 「トイ・ストーリーホテル」初公開 映画の世界に“おもちゃ気分”で宿泊(2022年3月29日)
- 「怖い」…野球の試合中に“大きな揺れ” 石川で最大震度6強(2023年5月5日)
- 弁当店で惣菜“窃盗”の瞬間 店内ライブ配信の視聴者の通報で発覚(2023年1月23日)
- “日本一”にかけて傘が「2本で1000円」 オリックス26年ぶり日本一 近鉄百貨店で“おめでとうセール”|TBS NEWS DIG
九州で線状降水帯の恐れ 広範囲で大雨に厳重警戒(2023年6月30日)
活発な梅雨前線の影響で、九州など西日本で雨が強まっていて、九州では線状降水帯発生の予測情報が出ており、広い範囲で災害級の大雨の恐れがあります。
気象庁は、30日午前、九州に線状降水帯発生の予測情報を発表しました。
九州では、このあと1日午前中にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険が急激に高まる可能性があります。
九州など西日本ではすでに梅雨前線の影響で雨が強まっていて、6月として記録的な大雨になっている所があります。
九州では今後1日にかけて最大300ミリの大雨が予想されています。
1日にかけては、西日本から東北の広い範囲で、災害級の大雨となる恐れがあります。
土砂災害や河川の氾濫などに厳重な警戒が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く