- トラック運転手体調不良を訴えていた勤務先は特に問題ないと聞いていたと説明北海道八雲町の5人死亡事故TBSNEWSDIG
- 中国 全人代の代表には「パンダ」「空母」関係者も(2023年3月5日)
- 【列車の正面衝突事故】36人の死亡確認 犠牲者さらに増える可能性 ギリシャ
- 【社会科見学ライブ】お弁当の巨大工場/東京メトロのスゴ技!/東海道新幹線の舞台ウラ2022/東京ドーム秘密エリア など(日テレNEWS)
- 伊豆大島「椿まつり」開幕、郷土芸能「御神火太鼓」が披露される 大島の椿、2月中旬~見ごろを迎える|TBS NEWS DIG
- 「非民主的だ」“銃規制”求めた議員を除名処分 児童ら6人死亡の銃撃事件があった米テネシー州|TBS NEWS DIG
全盲の女性館長が語る 技術で障害を超えて誰も取り残さない未来【報ステ未来を人から 完全版】【SDGs 未来をここから】【日本科学未来館 浅川智恵子】
2021年、日本科学未来館第2代館長に就任した、浅川智恵子さん。IBMの技術者の最高位でもある浅川さんは全盲というハンディギャップを持っています。自身の障害の経験から、過去には世界初の実用的なパソコンの画面上の文字を音声で読み上げるソフトウェア「ホームページ・リーダー」を開発し有名に。そんな彼女が今開発中なのが、盲導犬の代わりになる「A Iスーツケース」。テクノロジーで障害を乗り越えた先に、浅川さんが見ている未来を取材しました。
02:03 夢のスーツケース
07:24 支援技術から広がる世界
08:22 テクノロジーで“つながり“を深める
12:45 障害者への風向きの変化
14:31 障害者の社会参画
15:53 館長就任の理由
17:30 浅川さんが見る未来/a>

コメントを残す