- 【スクープ】『感情のジェットコースターを作って騙す』特殊詐欺の元主犯格フナイム氏が語る裏側「全部アウトソーシングです」そして今関わる人への言葉は(2023年2月27日)
- “ピンポン”鳴り出ると…玄関先で刺され死亡 刺した男は海岸方向に逃走か(2022年12月21日)
- 【5月11日 関東の天気】前線北上で“梅雨の走り”|TBS NEWS DIG
- 体長2m“謎の巨大深海魚”台湾沖で直立泳ぎ 専門家「リュウグウノツカイではなく…」 #shorts
- 「非常に大きなダメージになる」黒海艦隊の “司令塔”『モスクワ』の沈没が意味すること
- 【中継】『旅行のプロ』がオススメ!ゴールデンウイークに行きたい高知・穴場旅!高知市編
財務省 想定金利を1.6%に 国債費は4.5兆円増|TBS NEWS DIG
財務省が来年度の予算案をもとに、今後の歳出や歳入の見通しを示す「後年度影響試算」で、3年後の2026年度は想定金利を1.6%まで引き上げ、国債費は4.5兆円ほど増える見通しであることがわかりました。
「後年度影響試算」は国会で予算を審議する際の資料として、財務省が毎年、予算委員会に提出するものです。
政府関係者によりますと、今回の試算では足元の長期金利を考慮して、3年後(2026年度)の10年債の想定金利を1.6%と引き上げました。
その結果、国債費は29.8兆円となり、23年度の予算案から4.5兆円ほど膨らむ見通しだということです。
前回の試算では、23年度から25年度の長期金利を1.2%から1.3%としていて、今後の金利上昇次第では、さらに利払い費が増える可能性もあります。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/VkhQNbp
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/nROh2zf
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/MYp92gJ



コメントを書く