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岸田総理が欧米訪問終える 国会で安保政策説明へ(2023年1月15日)
欧米5カ国を訪問した岸田総理大臣は最終訪問地のワシントンを出発し、帰国の途に就きました。
中国による脅威を念頭に岸田総理は、それぞれと安全保障面での連携を強化するなど、いわば「対中包囲網」を築くことに狙いがありました。
岸田総理大臣:「トップ同士の信頼関係を深め、今後につながる結果を残すことができたことは何よりの成果だと感じています」
一連の会談を通じた陰の主役は「中国」でした。岸田総理は反撃能力の保有など「歴史的な安全保障政策の大転換」を説明して回りました。
中国への警戒感を強めていた欧米各国も、これを歓迎した形です。
「仕上げ」はアメリカでした。「共同での能力強化」を確認し、強固な同盟関係をアピールしましたが、今後、日米がどう役割分担していくのかはっきりしない部分も残っています。
5月のG7(主要7カ国)広島サミットに向けた根回しを終えましたが、帰国後は早速、国会が始まります。
今後、日本の安全保障をどうしていくのか、岸田総理の丁寧な説明が求められることになります。
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