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“命に影響”懸念も…英で救急隊員が2回目のストライキ 政府との協議不調(2023年1月12日)
深刻な物価高が続くイギリスでは救急隊員がストライキに踏み切り、命への影響が懸念されています。
イギリスで11日、救急隊員がストライキを実施し、命に関わる場合を除き救急車の要請ができなくなりました。
救急隊員が所属する組合は賃上げを求めて9日に政府側と協議しましたが、不調に終わりました。
救急隊員:「私たちがストライキをしていなくても、人々の命はすでに危険にさらされています。救急隊員は過度な負担を強いられています。そのため救急車を待っている人が亡くなっています」
イギリスでは人手不足などによる救急医療の遅れが原因で、週に500人死亡していると指摘されていて、救急隊員のストは人々の命をより危険にさらすと懸念されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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