- “投資の神様”バフェット氏 大量売却の銘柄判明 専門家「短期国債で運用か」【知っておきたい!】(2023年11月17日)
- 【ライブ】『中国に関するニュースまとめ』習主席「台湾問題は中国の核心的利益のなかの核心」 / ゼレンスキー氏と「対話意思」習主席の思惑は? / 気球は軍事目的ではない」など(日テレNEWS LIVE)
- 忍び足でピタッ …ネコと「だるまさんが転んだ」(2023年4月5日)
- ゼレンスキー大統領が日本でも国会演説へ 何を訴え、何を要望する?
- 「新しい世代が率いる時が来た」ペロシ下院議長 民主党指導部からの退任を表明|TBS NEWS DIG
- 【速報】山手線の運転見合わせ 再開は午前9時頃の見込みに JR東日本(2023年7月24日)
「クリスマス休戦」中もロシア攻撃 事実上成立せず(2023年1月8日)
ロシア正教会のクリスマスに合わせ、プーチン大統領が一方的に宣言したウクライナとの「休戦」期間が終了しました。しかし、双方の攻撃は続いたとみられています。
ウクライナ、ゼレンスキー大統領:「きょう世界はロシアから出る言葉がいかに嘘であるかを再び目にした。ロシア側は停戦すると言っていたが、実際にはバフムトや他の地域を砲撃した」
ゼレンスキー大統領は7日、プーチン大統領が一方的に宣言した「クリスマス休戦」の期間中も、ロシア軍による攻撃が続いたとして非難しました。
ウクライナメディアは、期間中にロシア軍の砲撃により、国内で少なくとも4人が死亡、17人が負傷したと報じました。
これに対してロシア国防省は7日、「ウクライナ軍が攻撃をしかけてきたため反撃した」として攻撃を認めています。
クリスマス休戦は事実上、成立することなく期間を終えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く