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加藤大臣 少子化問題「政策洗い直しする」(2023年1月6日)
年間の出生数が初めて80万人を割り込む見通しであることを受け、加藤厚生労働大臣は少子化の問題について「これまでの政策の洗い直しをする」と明らかにしました。
加藤大臣:「総理がまさにおっしゃる“異次元”というのは、これまでを超える対応ということをおっしゃっていると思います」
加藤大臣は6日の会見で岸田総理大臣が表明した「異次元の少子化対策」に触れ、「しっかり対応を図る」と強調しました。
「これまでも待機児童の解消など様々な対応を進めてきた」としたうえで、「政策の洗い直しをする」としています。
去年1月から10月に生まれた子どもの数は速報値で66万9000人余りと前の年より3万3000人ほど減っていて、過去最少のペースです。
このまま推移すれば統計開始以来、初めて80万人を下回る見通しです。
加藤大臣は「日本の場合、少子化のトレンドに加え、コロナ禍でさらにスピードが速まっている」との見解を示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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