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鳥インフルエンザ感染拡大 シーズン過去最多を更新(2023年1月5日)
全国の養鶏場などで発生した高病原性鳥インフルエンザが秋口からのシーズンで54例に達し、過去最多を更新しました。
今シーズンの鳥インフルエンザはこれまでで最も早い10月下旬から発生が確認されました。
群馬、長崎、沖縄など6つの県では初めて発生、2カ月余りで23道県、54例に広がり、過去最多を更新しました。
殺処分された数も合わせておよそ775万羽に上ります。
渡り鳥や野鳥の感染例も増えていて、農林水産省は各都道府県に、ウイルスを農場に入れないための衛生対策と消毒の徹底を指導していますが、感染は収まらず、歯止めが掛かっていません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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