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依然として続くウクライナへの軍事侵攻。ロシアの独立系世論調査機関「レバダ・センター」の調査では、ウクライナとの和平交渉開始を望む声が48%から57%に増加し、初めて過半数を超えたということです。筑波大学の中村逸郎名誉教授は「何とか今の侵攻をやめてほしいと。最新の情報だと47%の回答者が『気分が暗い気持ちになっている』という調査結果も出ています。これからロシアでは陽が短くなって、ー5、-6℃という寒い中、暗い気持ちになり何とかして和平交渉を開始してほしいという声が膨らんできてるわけですね。それほど、ロシア全体で反戦機運が高まってきているんですね」と話しています。
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