- 毎年100人前後が死亡 冬季に増加 衣服への着火事故に注意呼びかけ(2023年1月26日)
- 【自民紛糾】ムネオ事件で家宅捜索を経験した鈴木貴子議員「検察の不服申し立ては禁止に」元検事が“検察の譲れないもの”解説|ABEMA的ニュースショー
- 知床観光船事故 夜通しの捜索 船は深くまで沈没か(2022年4月26日)
- 所在不明だった「広島大仏」原爆ドーム横への“里帰り”に密着|TBS NEWS DIG
- 住宅ローンの返済ができない…増える「任意売却」という選択 コロナ禍で「施設運営が苦境」「失職」 専門業者『コロナ前に比べて相談件数は約1.5倍に』(2023年5月19日)
- 【ウクライナ侵攻】ザポリージャ原発“攻撃” ウクライナ側「調査団受け入れを」
乳幼児の加熱式たばこ誤飲 注意呼びかけ(2022年12月25日)
乳幼児が加熱式たばこを誤って飲み込む事故が相次いでいるとして、国民生活センターが注意を呼び掛けています。
加熱式たばこは、たばこの葉に火を付けて燃やすのではなく、加熱して蒸気を吸うものです。
国民生活センターによりますと、6歳未満の乳幼児がたばこの葉が入ったスティックを誤って飲み込むなどした事故の情報が、2017年度以降112件寄せられているということです。
スティックの中には、加熱のために小さな金属片が内蔵されているものもあり、飲み込んだ場合、大けがにつながる恐れがあります。
国民生活センターは「年末年始の帰省などで、自宅とは違う環境に乳幼児を連れていく機会も増えると思う。手の届く範囲に置かないよう、十分注意してほしい」と呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す