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11月の消費者物価3.7%上昇 40年11カ月ぶりの上昇率(2022年12月23日)
総務省が発表した11月の消費者物価指数は、値動きの大きい生鮮食品を除いて前の年の同じ月より3.7%上昇しました。1981年12月以来、40年11カ月ぶりの上昇率です。
総務省によりますと、上昇は15カ月連続です。また、3.7%の上昇は第2次石油危機の1981年以来の伸びになったということです。
さらに日銀が物価安定目標として掲げる2%を超えるのは、8カ月連続となりました。
ロシアによるウクライナ侵攻などでの資源価格の高騰に加え、円安の影響もあり、エネルギー関連を始め、幅広い品目が上昇しました。
なかでも、牛乳やヨーグルトなど身近な食品の値上げが相次いだことや、都市ガス代がおよそ29%も上昇したことなどが影響しています。
一方で、宿泊料は「全国旅行支援」の影響で20%下落しました。
総務省では、食料や各国のエネルギー価格を中心に今後の動向を注視したいとしています。
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