- 【解説】夏迎え感染急拡大“医療ひっ迫”再び? アメリカ・イギリスの実情と異なる対策
- 最短15分で食料品・日用品を「即配」 Zホールディングスがサービス開始(2022年1月27日)
- ロ軍 大規模インフラ攻撃か/ウクライナ軍 「冬の反転攻勢」どう戦うのか【11月16日(木)#報道1930】
- 【ライブ】『最新生活情報まとめ』暮らしに役立つニュースたっぷり: 月に1度の“特売イベント”が人気 築地で最終土曜日は「千円市」/アメリカで“朝向け”カップヌードル など(日テレNEWS LIVE)
- 「十数人でも一振りで切る」外務省“不審物”の中身(2022年6月3日)
- 「一難去ってまた一難」農家の苦悩 猛暑に大雨…天候不順で農作物ピンチ 価格にも…(2022年7月5日)
中国・習主席がバッハ会長と会談「大会は国際社会からも支持」
https://www.youtube.com/watch?v=rYkQ4cC2IAA
北京オリンピックの開幕まで10日となった25日、習近平国家主席がIOC=国際オリンピック委員会のバッハ会長と会談し、「大会は国際社会から支持されている」と強調しました。
中国国営の中央テレビによりますと、会談は25日、北京の釣魚台迎賓館で行われました。
この中で習主席はオリンピックの開催について「中国国民だけでなく国際社会からも支持されている」と主張。「参加者らの健康と安全を守ることに自信を持っている」と新型コロナ対策の万全さを強調しました。
これに対しバッハ会長は、中国語で新年のあいさつをした上で「準備作業は極めて順調だ」と称賛したということです。習主席としてはIOCとの連携をアピールし、アメリカなどによる「外交的ボイコット」をけん制する狙いもあるとみられます。
バッハ氏はオリンピックの関連行事に参加するほか、中国の前副首相から性的関係の強要があったと告白したとされるプロテニスプレーヤー彭帥選手と夕食をともにする予定だとしています。(25日22:29)

コメントを残す