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アルゼンチン代表“凱旋パレード” 集まりすぎ500万人…“凱旋飛行”に急きょ変更(2022年12月22日)
36年ぶりにワールドカップ優勝を果たしたアルゼンチン代表の凱旋(がいせん)パレード。集まったサポーターは500万人以上に上り、ブエノスアイレス市の人口300万人を優に上回りました。
中には、広場にそびえたつ塔に不法侵入する者や、選手を載せたバスに歩道橋から飛び乗ろうとして転落する人もいました。
現地メディア:「なんてことだ。人が落ちました」
大観衆に周りを囲まれ、とうとうパレードは中断。危険だと判断したアルゼンチンサッカー協会は急きょ、ヘリコプターによる“凱旋飛行”に変更しました。
女性:「彼らを近くに感じました。やばい、涙が出ちゃう」
男性:「仕事も辞めてきた。家族も家も恋人も置いてきた」
夜になると、一部のサポーターが暴徒化。警察と衝突したり、市民同士で殴り合ったり、混乱に乗じて店の商品を盗む不届き者もいました。
(「グッド!モーニング」2022年12月22日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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