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ゼレンスキー氏電撃訪米 バイデン大統領と会談(2022年12月22日)
アメリカを電撃訪問したウクライナのゼレンスキー大統領とバイデン大統領の会談が行われています。ワシントンから報告です。
(梶川幸司記者報告)
バイデン大統領は会談の冒頭、ウクライナへの支援を続ける姿勢を強調しました。
アメリカ、バイデン大統領:「アメリカはウクライナが防衛、特に防空を強化するためのサポートを続ける」
ウクライナ、ゼレンスキー大統領:「すべてのウクライナ人、国全体が心の底からアメリカのサポートに感謝しています」
ゼレンスキー大統領の訪米はバイデン大統領の招待で実現したもので、会談の冒頭、最大の支援国であるアメリカへの感謝を伝えました。
会談で、バイデン大統領は迎撃ミサイル「パトリオット」の供与を含む、新たな軍事支援を伝えます。
ロシアがウクライナの発電所などをミサイルで繰り返し攻撃していることから、「パトリオット」の供与で、ウクライナの防空能力を高める狙いがあります。
これまでアメリカが「パトリオット」を供与してきたのはNATO(北大西洋条約機構)加盟国や日本など軍事的に結び付きの深い国に限られ、今回の決定はアメリカがウクライナを長期的に支援することの証と言えます。
バイデン大統領とゼレンスキー大統領は、日本時間の22日午前6時半からホワイトハウスで共同記者会見に臨むことにしています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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