新幹線停電の原因は電線の一部部品破損によるショート(2022年12月20日)

新幹線停電の原因は電線の一部部品破損によるショート(2022年12月20日)

https://www.youtube.com/watch?v=X_vrKf4F5kM

 東海道新幹線が運転見合わせとなった原因が明らかになりました。

 18日午後、東海道新幹線は豊橋駅と名古屋駅の間で停電が発生し、東京駅と新大阪駅の間の上下線で一時運転を見合わせ、一部区間では見合わせが4時間に及びました。

 JR東海によりますと、愛知県安城市内で、電線をつるすための銅製の金具の一部が折れ、金具が別の電線に接触しました。

 このため電線をつり下げるための架線がショートし断線したということです。金具が折れた原因は調査中だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>


投稿日

カテゴリー:

投稿者:

タグ:

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です