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経団連・十倉会長「政府と日銀じっくり政策話し合うべき」(2022年12月19日)
経団連の十倉会長は政府と日銀が2013年に示した大規模な金融緩和に関する共同声明について元々、定期的な検証を行うことが書かれているとしたうえで、政策はじっくり話し合うべきとの認識を示しました。
経団連・十倉雅和会長:「今のように異次元というような金融緩和になるのかそうでないのか、それはこれから政府と日銀が話し合われると思いますが、基本線はあんまり変わらないのではないかなと」
十倉会長は政府と日銀による2013年1月の声明には「定期的に検証を行う」と書いてあると指摘しました。
そのうえで、日銀の黒田総裁が来年春に任期を迎えることなどから「どういう財政・金融政策がいいか、政府と日銀がもう一度じっくり話し合うべき問題だ」と述べました。
ただ、2%の安定的な物価上昇の目標は実現していないとして「引き続き、それを目標とすることは確実で基本線はあまり変わらない」との認識を示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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