- 観光船が水深20m付近までつり上げ、作業船に引き上げへ 事故から一か月献花絶えず(2022年5月23日)
- マリウポリに3つ目“集団墓地” 食料や水と引き換えに強制労働か(2022年4月27日)
- もし、スマホがなかったら…2泊3日の“脱ネット”合宿に密着【かんさい情報ネット ten./ゲキ追X】
- 男性が刺されケガ、逃げた無職の男を逮捕「相手にたたかれたから刺した」容疑を一部否認 大阪・西成区 #shorts #読売テレビニュース
- 【ライブ】朝のニュース(Japan News Digest Live) 最新情報など | TBS NEWS DIG(5月1日)
- 円安さらに加速し1ドル147円台に迫る 鈴木財務大臣がG20で“為替介入”各国に理解求める考え|TBS NEWS DIG
アルミのリサイクルでCO2大幅削減 LIXILが商品化(2022年12月18日)
製造する工程で大量の電力を消費するアルミをリサイクル材に置き換えることで、二酸化炭素の排出量を大幅に削減する取り組みが進んでいます。
アルミの原材料となる新地金は、鉱石から1キロを作り出すために使われる電力でCO2がおよそ10キロ排出されます。
住宅設備大手の「リクシル」が開発した新しい資材は、原材料の70%にリサイクルしたアルミを使うことで新地金を使った資材と比べ、CO2の排出量をおよそ55%削減できるということです。
リサイクルのための端材やスクラップ品が安定的に確保できるようになり、商品化が実現しました。
来年秋には原材料のすべてにアルミリサイクル材を使った資材の発売も予定するなど、リクシルは2031年3月までにリサイクル率を100%にするとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く