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アメリカの高速増殖炉の開発 日本も貢献できる(2022年1月7日)
萩生田経済産業大臣はアメリカで進められている高速増殖炉の開発に協力することについて、日本も貢献できるとの考えを示しました。
高速増殖炉は使用済み核燃料を使って効率良く発電でき、次世代の原子炉の一つとされていますが、日本では福井県の「もんじゅ」がナトリウム漏れ事故を起こすなどトラブルが相次ぎ廃炉が決まっています。
萩生田経産大臣:「常陽ですとか、もんじゅで培った知見、これをご指摘は要するに成功してないじゃないかということも含めてなんですけれど、技術的なものについては非常に世界的にも評価をされた仕組みシステムでもありますので、日本の技術が貢献していく可能性っていうのは十分あるんじゃないか」
萩生田大臣は「原子力の人材育成や研究は、世界と比較して劣っていない」として、アメリカの高速炉の開発に貢献できるとの考えを示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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