- シャキシャキの秋の味覚「二十世紀梨」の収穫最盛期 例年よりやや小ぶりも甘みと酸味のバランス良し #shorts #読売テレビニュース
- 【法定養育費】なぜ月2万円?「安すぎる」ネットで物議に…高額だと何が問題?法務省「名称から誤解も…」|アベヒル
- マックフライポテト「M・Lサイズ」1カ月ぶり販売再開(2022年2月7日)
- 捜索隊がオスプレイ2機で奄美到着 墜落機の7名依然不明(2023年12月2日)
- 小池知事「救急出動件数が増加」 新たな変異ウイルス「XBB.1.5」都内で15件確認 医療体制への影響深刻化|TBS NEWS DIG
- 阪神梅田本店が全館オープン “食の阪神”を強化 大丸大阪・梅田店もコロナ後見据え新たな取り組み
今年も残り2週間、新年へ向け準備 重さ3t巨大しめ縄、羽子板市では威勢良く三本締め(2022年12月17日)
今年も残すところ、あと2週間です。全国各地で新年に向けた準備が進められています。
長さ11メートルで重さ3トン、直径2.6メートル。福岡では、日本一大きな「しめ縄」が取り付けられ、名古屋城では1年のたまった汚れを掃除する「すす払い」。
各地で始まる年明けに向けた準備。
山形県鶴岡市では師走の風物詩「だるま市」。購入する側は、じっくりと品定め。
男性:「(Q.来年はどんな年にしたい?)商売繁盛、家内安全」「(Q.大きさは?)本当はもっと大きいのを買いたかったけれど、家内が『小さいやつにせぇ』って言うから」
栃木県の那須どうぶつ王国にいる動物たちは冬至に向けて準備。
茨城県の国営ひたち海浜公園に準備されていたのも動物です。地面には、まきや松ぼっくりなどが用意。訪れた人は高い位置から、それを撮影。さらに高い位置から次々と撮影。実は上から見ると、来年の干支(えと)「ウサギ」の地上絵が準備されていました。
東京・浅草寺。露店から聞こえてきたのが、羽子板を買うたびに始まる威勢の良い三本締め。
店員:「来年の干支の羽子板はいかがですか」
来年の験担ぎの準備です。
店員:「ひかりちゃんのご多幸を願いまして、一本締め」
購入客:「最初の孫の女の子が生まれたので羽子板を買いに来ました。明るくて素直な子に育ってくれればありがたいなと」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く