- 女性がクマに襲われケガ 京都市左京区の登山道 手首や腕など4か所引っかかれる 警察が注意呼びかけ
- 政府が新増設提案 次世代原発とは~安全性やコストは?専門家と徹底検証~【Bizスクエア】
- 大阪府「お米クーポン」1万円分配布へ 子育て世帯や若者の物価高対策 国の交付金を活用し3千円増額 #shorts #読売テレビニュース
- 【速報】民家で女性2人の遺体発見 2人に外傷、殺人事件で捜査 岡山・井原市|TBS NEWS DIG
- バイデン政権の“目玉法案”成立へ 大統領「国民が勝利した」|TBS NEWS DIG
- 《ダッシュして気球を空へ》オゾンホールを世界初発見!南極で調べると地球の未来がわかる?(1998年)【映像記録 news archive】
自民・公明が“防衛3文書”で合意 中国は「最大の戦略的挑戦」と明記(2022年12月12日)
自民党と公明党は、16日に閣議決定する予定の国家安全保障戦略など防衛関連3文書について、実務者間で合意しました。中国については「最大の戦略的な挑戦」としています。
自民党・小野寺元防衛大臣:「この3文書において、まとめた内容が我が国の防衛力、そして抑止力につながる。平和な国家日本がこれからも維持されることにつながる。そのことについてしっかりと議論をさせて頂いたつもりでございます」
中国については、アメリカと歩調を合わせ「これまでにない最大の戦略的な挑戦」としました。
また、国家防衛戦略では、中国が8月に日本のEEZ=排他的経済水域内に弾道ミサイルを発射したことに触れ、「地域住民に脅威と受け止められた」と指摘しています。
さらに、「平和国家として専守防衛に徹し軍事大国とはならない」としたうえで、敵のミサイル発射基地を攻撃する反撃能力の保有など、防衛力の抜本的強化を明記しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く