- 「全国旅行支援」きょうから再開 現場では混乱「もうちょっとシンプルに」 コロナ&インフル“同時流行”恐れも|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】朝ニュース~ウクライナ/新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年4月1日)
- 新成人がバンジージャンプ 高さ100mのつり橋から 茨城・常陸太田市(2024年1月6日)
- 東京消防庁の突入映像“初公開” 逃げ遅れた住民、ドア破壊、燃え盛る炎…カメラに収められた火災の現実
- 「天ぷら油から火が」北九州・旦過市場で再び火災 老舗映画館「小倉昭和館」も炎上(2022年8月11日)
- 【朝まとめ】「メタ “1万人超”解雇へ…ザッカーバーグ氏『苦渋の決断』」ほか4選(2022年11月10日)
新幹線で発生「初の重大インシデント」から5年…全点検や異常検知装置を設置など対策(2022年12月12日)
2017年12月に新幹線「のぞみ」の台車に亀裂が生じて、新幹線初の「重大インシデント」に認定されてから5年が経ちました。JR西日本は再発防止に向けた取り組みを続けていて、その歩みを説明しました。
2017年12月、博多発・東京行きの新幹線「のぞみ」で、車両の台車に亀裂が生じ、破断寸前だったにもかかわらず名古屋まで運行が続けられ、国の運輸安全委員会が新幹線で初となる「重大インシデント」に認定しました。
JR西日本は、この5年間で山陽新幹線の全編成の全台車について超音波検査を実施して、損傷の疑いが少しでもある台車は取り替えを完了。また台車の温度を監視して異常を検知する装置を山陽新幹線内に5か所設置したということです。
新幹線の運行に関わる社員間では、より迅速に情報を共有するために、グループ通話アプリや電子メモシステムを導入しています。
▼MBS NEWS HP
https://ift.tt/YUjBRGX
▼最新ニュースや特集を毎日配信 チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/c/MBSnewsCH?sub_confirmation=1
#新幹線 #のぞみ #重大インシデント #台車 #JR西日本 #対策 #検知 #山陽新幹線 #MBSニュース #毎日放送



コメントを書く