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「サイレン鳴らない安全な場所にいる」避難のウクライナ人親子が吹田市長を表敬訪問(2022年4月14日)
4月5日に政府専用機で来日したウクライナ人親子。避難生活が始まっています。
4月14日午後、大阪府吹田市の後藤圭二市長の元を訪れたのは、ウクライナの首都キーウから避難してきたヴィクトリア・ロマショバさん(37)と、息子のアンドレイさん(13)です。2人はポーランドを経て、4月5日に政府専用機で来日。現在は、ヴィクトリアさんの母親らが暮らす吹田市に身を寄せて、市営住宅で避難生活を送っています。
キーウでは心理カウンセラーの仕事をしていたというヴィクトリアさん。14日の表敬訪問では、市長に日本での生活について話しました。
(キーウから避難 ヴィクトリア・ロマショバさん)
「“警報のサイレンが鳴らない安全な場所にいる”ということにとても安心しています。日常生活に必要な日本語を勉強したいです」
今も戦火にある母国については、このように話しました。
(キーウから避難 ヴィクトリア・ロマショバさん)
「最後の最後まで“1か月で終わる”と信じていました。キーウを離れたくなかったです」
吹田市は、ウクライナからの避難民に1日あたり最大で2400円の支援金の支給をおこなうとしています。
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