- 「ブルーロック」大人気サッカーアニメが初の映画化 最強のストライカー育成計画 #shorts
- インフルエンザ大阪で流行期入り 例年より2か月早く 予防接種に子ども向けのスプレー型のワクチン
- 約8.7億円を着服か 京都府土地開発公社で経理担当だった女とその長男を再逮捕 大阪地検特捜部
- 沖縄など3県“まん延防止”で国会報告 オミクロン株対応強化
- 【タカオカ解説】株価が乱高下…円高も急激に進み、暮らしはどうなるのか?…本当にドキドキしているのはアノ人たち…見え隠れする黒幕の存在は?
- 【速報】「女性版骨太の原案」発表 “目玉は女性役員比率” プライム市場上場企業を対象に2030年までに30%以上増の数値目標|TBS NEWS DIG
日・英・伊で空自F2の後継機を共同開発へ 初の“米以外”(2022年12月9日)
日本政府は、航空自衛隊の新型戦闘機の開発について、イギリス、イタリアとの3カ国による共同開発を行うことを発表しました。
日本がアメリカ以外の国と武器の共同開発をするのは今回が初めてです。
航空自衛隊のF2戦闘機が2030年代半ばから退役が始まることから、日本政府は後継機の導入を目指して今年1月からイギリスと共同開発を進めてきました。
イギリスとイタリアが戦闘機の開発で協力関係にあったことから、3カ国による共同開発を行うことで合意しました。
日本政府は、2035年までに新型戦闘機を配備する予定です。
また、完成した戦闘機を海外に輸出することを念頭に、装備品の海外移転の原則を定めた「防衛装備移転3原則」の改定も検討しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く