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藤井聡太竜王“初防衛” 次戦は1月「王将戦」 羽生善治九段とタイトル戦“初対局”(2022年12月5日)
鹿児島県指宿市で行われた将棋の8大タイトルの最高峰・竜王戦七番勝負第6局。
藤井竜王:「大変な戦いだったが、そのなかで防衛という結果を出すことができて、うれしく思っています」
対局は、5つのタイトルを保持する藤井聡太竜王(20)が積極的に仕掛け、挑戦者の広瀬章人八段(35)が受ける展開になりました。
初日は互角で終えましたが、2日目の3日、藤井竜王が113手で勝ち、4勝2敗で初の防衛を果たしました。
藤井竜王の次のタイトル戦は来年1月に始まる王将戦で、挑戦者はタイトル戦で初の対局となる羽生善治九段(52)です。
藤井竜王:「七番勝負という舞台での対戦を、非常に楽しみにしている」
(「グッド!モーニング」2022年12月5日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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