- 【物価高】抗議の「給料上げろ」 アメリカで”ガソリンの税金免除”を発表
- セブン&アイHD 「そごう・西武」売却決議延期 臨時取締役会取りやめ 労働組合や豊島区との調整が難航|TBS NEWS DIG
- 日本の年末年始を直撃…カニ価格“例年の3倍” アラスカで“ズワイガニ禁漁”も影響(2022年10月27日)
- 【LIVE】昼のニュース(Japan News Digest Live) 最新情報など | TBS NEWS DIG(11月24日)
- 「本当に寂しい…」大阪・関西万博がきょう閉幕 大屋根リングに関係者ら集まり手をつないでおもてなし #shorts #読売テレビニュース
- NY市庁舎近くで立体駐車場が突然崩落 1人死亡(2023年4月19日)
ロシア産原油“上限価格” ゼレンスキー大統領「十分ではない」(2022年12月5日)
https://www.youtube.com/watch?v=peqMYKsQvlg
G7(主要7カ国)とEU(ヨーロッパ連合)、オーストラリアは、ロシアへの経済制裁として、ロシア産原油の輸入価格の上限を1バレル=60ドル(約8000円)とすることで合意しました。5日から導入されます。
ゼレンスキー大統領は、この上限価格について、「世界が弱さを示した」として、さらなる引き下げを訴えました。
ゼレンスキー大統領:「ロシア産原油の1バレル=60ドルという上限価格は、十分ではない。テロ国家にとっては、好都合なくらいの価格設定だ」
合意に先立ち、ウクライナの大統領府長官は、「ロシア経済により迅速に打撃を与えるためには、上限を(1バレル=)30ドルにすべきだ」と主張していました。
一方、タス通信によりますと、ロシア大統領府のペスコフ報道官は「上限設定を容認しない」と述べたということです。
(「グッド!モーニング」2022年12月5日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す