- グリコ「プッチンプリン」など82品目を値上げ(2023年5月26日)
- イスラエル総選挙 ネタニヤフ氏勢力が過半数確保 約1年半ぶり政権復帰へ(2022年11月4日)
- 藤井聡太八冠の連勝なるか 「竜王戦」第2局2日目(2023年10月18日)
- 【新型コロナ】全国で12万6576人の感染確認 月曜日としての最多を更新 7月26日ニュースまとめ 日テレNEWS
- 【1WEEKライブ】今週のニュースまとめ――トランプ氏異例のタイミングで「出馬表明」 / ウクライナの廃墟に“バンクシー風”の絵 / ポーランドにミサイル落下 など(日テレNEWSLIVE)
- 【速報】衆院議員会館に“墨汁” 70代男を現行犯逮捕(2022年5月27日)
【解説】”森友改ざん裁判”元理財局長の責任認めず判決 妻の訴え届かず…担当弁護士「公務員の違法行為の抑制に裁判所は向き合って」「最後まで戦う」(2022年11月25日)
森友学園をめぐる公文書改ざん問題で自殺した近畿財務局職員の妻が、当時の財務省理財局長に賠償を求めた裁判で、大阪地裁が11月25日、妻の訴えを退けました。公務員の個人責任を認めず、佐川宣寿氏の賠償責任は認められませんでした。今回の判決について担当弁護士の生越照幸氏が雅子さんと向き合ってきた2年8か月を振り返ると共に「国が責任を認め、公務員に個人責任を負わせないのなら今後、真相解明ができない。裁判所は公務員の違法行為の抑制に向き合ってほしい」と話します。
(2022年11月25日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
▼MBS NEWS HP
https://ift.tt/SPXJz1F
▼最新ニュースや特集を毎日配信 チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/c/MBSnewsCH?sub_confirmation=1
#森友学園 #決裁文書 #改ざん #財務省 #生越照幸弁護士 #MBSニュース #毎日放送
コメントを書く