- ウクライナ ダム決壊のがれきが200キロ離れた黒海沿岸にも到達 被害地域では飲料水の確保が問題に|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】家計を直撃…値上げニュースまとめ 今後 何が値上がりするの?/「どうしようもなく」“春夏物”一部1000円値上げへ/季節の風物詩「年越しそば」「みかん」にも(日テレNEWS LIVE)
- 夏日続出!新緑の“映え”スポットに観光客殺到 麦茶職人びっくり「夏が来た」(2023年4月19日)
- 炎は10秒から20秒ほどで燃え上がり「同僚が炎に」犯行を目撃した社員の証人尋問始まる 京アニ裁判
- 【岸田首相】核拡散防止条約・再検討会議 「出席」検討
- 国内の日本人 1億2242万人 過去最大の減少…外国人は3年ぶりに増加 | TBS NEWS DIG #shorts
ロシアとウクライナの代表が会談 アンモニア輸出めぐり|TBS NEWS DIG
ロシアとウクライナの代表がUAE=アラブ首長国連邦で、先週、ロシアからの肥料の原料輸出を再開する可能性について会談したとロイター通信が伝えました。
ロイター通信によりますと、ロシアとウクライナの代表は17日、UAEの仲介により、アブダビで捕虜交換を条件に肥料の原料となるアンモニアについて、ウクライナ経由でのロシアからの輸出再開の可能性を協議しました。世界的な食糧不足を緩和することが狙いだということです。ただ、黒海からの穀物輸出をめぐり、交渉の中心的な役割を担う国連は参加しなかったとしています。
一方、アルメニアでは23日、ロシアが主導する旧ソ連圏の軍事同盟CSTO=集団安全保障条約機構の首脳会議が行われ、平和維持部隊の装備を近代化させることなどで一致しました。
プーチン大統領は加盟国の連携をアピールしましたが、カザフスタンのトカエフ大統領は、ウクライナ情勢をめぐり、「和平を模索する時が来た」「少なくとも停戦を実現するためあらゆる機会を利用すべきだ」と指摘しました。
また、アルメニアのパシニャン首相はアゼルバイジャンとの軍事衝突でCSTOは支援をしなかったと強い不満を表明し、共同宣言への署名を拒否していて、ロシアの求心力の低下を露呈する形となっています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/FpXakoE
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/9IM26B0
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/FrOoP7v



コメントを書く