- 【新型コロナワクチン】2023年度以降の“取り扱い” 厚労省の部会で議論開始
- スイス中銀が資金供給を表明 クレディ・スイス経営不安拡大で|TBS NEWS DIG
- 【近未来ライブ】ロボットが調理も配膳も… / “定番おもちゃ”が進化 / 透明な“翻訳ディスプレー” / “幅49cm”乾燥機も…“ミニ家電 など――近未来のモノまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 【独自】吉原のソープ2店舗 長年営業で“既得権”あるも「廃業命令」 ホストがツケ回収のため女性を売春させたか 都公安委員会|TBS NEWS DIG
- 【軍事ジャーナリスト殺害】ロシア連邦保安局 ウクライナ側のテロと断定
- 隔離期間「14日間」から短縮検討 オミクロン株の濃厚接触者
サッカー日本代表勝利 政府や与党幹部も“奮起”(2022年11月24日)
サッカーワールドカップのカタール大会で日本代表が強豪ドイツに逆転勝利したことを受け、政府・与党の幹部から発言が相次ぎました。
岸田総理大臣:「大変、日本全国に勇気を与える素晴らしい勝利だったと受け止めております。ぜひ、こうした元気をもらって私も国会で頑張りたいと思っております」
一方、自民党の派閥総会では幹部らが日本代表の勝利を引き合いに、後半国会に向けた意気込みを語りました。
茂木派・茂木会長:「後半15分ぐらいから体制が変わって、攻めに日本が転じると。この国会、前半かなり押され気味のところがありました。これからが後半15分の時間ですから、しっかり頑張っていきたいと思います」
安倍派・塩谷会長代理:「国会運営、色々なことが次から次へとあって厳しい状況が続くなかで、こういうニュースは大いに歓迎でございますし、やっぱり諦めないで最後まで戦うことが必要かなと思っています」
麻生派・麻生会長:「(総務大臣に就任した)松本先生、ぜひ皆でサポートしてサポートの力でドイツ戦に勝った日本みたいに頑張ってもらいたいなと」
国会では25日から衆議院の予算委員会で第2次補正予算案の実質審議が始まります。
野党は秋葉復興大臣への追及を強める考えで、「辞任ドミノ」の流れを食い止められるかが焦点です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く