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北朝鮮ミサイル 韓国「発射に成功」の見方 ソウルから最新情報【解説中継】|TBS NEWS DIG
北朝鮮がきょう発射した弾道ミサイルについて、韓国側からはどのような分析が出ているのでしょうか。ソウルから最新情報です。
韓国軍の合同参謀本部も北朝鮮が発射したミサイルはICBMと断定しています。北朝鮮は今月3日にもICBMを発射しましたが、この時、韓国政府関係者は「『火星17』の改良型で、飛行に失敗した可能性が高い」との見方を示していました。
今回発射されたミサイルについても、韓国軍は3日に発射されたものと同じ種類のICBMだったとみて分析しているということです。
韓国政府内では、北朝鮮が今回はICBMの発射に成功したという見方も出ていますが、ある政府関係者はミサイルの速度に着目。およそマッハ22と探知されたことから「技術が進展した」とみる一方、「ICBMにはマッハ25前後の速度が必要だが、それに対応できる部品の素材をつくる能力がまだ水準に達していないとみられ、今後も発射実験を行う可能性が高い」と話しています。
また、別の韓国政府関係者は、「『火星17』の改良型の開発に成功すれば、北朝鮮は多弾頭化に向けて小型の核兵器の実験に踏み切る可能性が高い」と分析しています。
今月3日のICBM発射の時、アメリカと韓国は大規模な空軍訓練の延長を決めていて、今回も何かしらの対抗措置を取ることも予想されます。
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