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G20開催のさなか…ポーランドにミサイル着弾 目立った“バイデン大統領の動き”とは【解説中継】|TBS NEWS DIG
ポーランドの国境付近での爆発は、G20=主要20か国・地域の首脳会議のため、各国首脳がインドネシアに集まるさなかに起きました。インドネシアから中継です。
ポーランドへのミサイル着弾の一報は、首脳宣言採択を控えていたG20の日程にも影響を与えましたが、目立ったのはバイデン大統領の動きでした。
アメリカ バイデン大統領
「何が起きたかを正確に把握する。調査を進めたうえで次の対応を決定する」
今回、バイデン大統領の対応はとても早いものでした。
現地時間の早朝にポーランドのドゥダ大統領、NATO=北大西洋条約機構のストルテンベルグ事務総長と相次いで電話会談を行い、午前9時前にはG7とNATOの首脳らを緊急に集め、状況の説明を行いました。そして、調査が完了する前にも関わらず、「ロシアから発射されたものとは考えにくい」と公に説明したわけです。
バイデン大統領としては、不確定な情報で一方的にロシアへの非難が強まり、緊張がさらにエスカレートするのを防ぎたい考えです。
ドイツのDPA通信によると、バイデン大統領は16日のG7とNATOの緊急首脳会合で、ポーランドに着弾したのはウクライナから飛来した対空ミサイルだった兆候があると説明しました。
また、G20では先ほど首脳宣言が採択され、参加国の大半がロシアのウクライナ戦争を強く非難したとの文言が盛り込まれました。
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