- 走り去ったトラック運転手事故に気づかなかった近鉄大阪線の踏切内で女性ひき逃げ大阪八尾市
- 【予想】物価高&人手不足の1年に?市場は“辰巳天井”となるか?注目の業界は…|経済部 国吉伸洋デスク【どうなる2025】
- 運送会社の倉庫からくず米150トン900万円相当盗まれる茨城行方市TBSNEWSDIG
- 【受験シーズン】オミクロン株で若者の感染増 学習塾も感染対策を徹底 受験を控えて尽きぬ不安
- 【夢】“空飛ぶ車”実用化へ! 耐空性能にお墨付き スロバキア
- 【少子化対策ライブ】 都内の0~18歳に月5000円程度“給付”へ/ 岸田首相「異次元の少子化対策」へ/ 専門家「最大の問題は教育費」など(日テレNEWS LIVE)
尾身会長と小池都知事のコロナ対策にズレ 西村前大臣が苦言
新型コロナウイルスのオミクロン株への対応について政府分科会の尾身会長と小池都知事の発言にずれがあることについて、菅政権などでコロナ対策にあたった西村前大臣が苦言を呈しました。
西村康稔 前経済再生担当相
「尾身先生がですね、人流抑制ではなくて人数制限がキーワードだということでステイホームは求めませんと。小池知事はステイホーム、不要不急の外出自粛ということを言われたようでありますので」
20日、自民党で開かれた新型コロナ対策を話し合う会合。西村前経済再生担当大臣が指摘したのは、政府分科会の尾身会長と小池都知事のコロナ対策をめぐる発言の差です。
西村康稔 前経済再生担当相
「とにかくワンボイスで、国、専門家、都道府県、ワンボイスで発信することが重要だと思いますので。都民も国民も迷う部分が出てくるんじゃないかと思いますから、当時私も苦労した点は、とにかくできる限りワンボイスで同じメッセージを発信していくということに心がけてきましたけども、ぜひそのことは、改めてお願いをしておきたいと思います」
西村氏は、国、専門家、自治体が考えをすり合わせ「ワンボイス」で発信する必要があると強調しました。(20日19:41)
▼TBS NEWS 公式サイト
https://ift.tt/2y6bits
▼TBS NEWS 公式SNS
◇Twitter https://twitter.com/tbs_news?s=20
◇Facebook https://ift.tt/2VflSsE
◇note https://ift.tt/30olhtH
◇TikTok https://ift.tt/2QWJ2mU
◇instagram https://ift.tt/37U0yyO
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/3dTQfiR
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/3lTCFzh



コメントを書く