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キャンプ場に“焦げたストーブ”“灯油タンク”放置…オーナー「最悪は山火事」(2022年11月16日)
「1年半キャンプ場を運営してきて、最高に悲しく寂しい午後でした」という悲痛な文章とともに、SNSに掲載された写真。
焦げた跡のある石油ストーブと、空になった灯油タンクです。栃木県那須塩原市のキャンプ場に残されたものです。
キャンプ場のオーナーが14日、この写真をSNSに投稿すると、瞬く間に拡散されました。
オーナーによりますと、若い利用客がストーブによる火事を起こしてしまい、そのまま放置していったのではないかということです。
那須高原ITAMUROキャンプ場 オーナー・斎藤剛郎さん:「最初はちょっと、何が起こっているか分からないくらい、びっくりした。最悪は山火事。キャンプ場が全部が燃えてしまっていても、おかしくなかったなと思う。(怒りというより)何も言わずに立ち去ってしまったので、ちょっと寂しかったし、悲しかった」
SNSでの反響を受けてか、15日になって当事者からショートメールでおわびとストーブを引き取りたいという連絡があったそうです。
それに対し、オーナーは「十分に反省してもらえればよい」と伝えました。
被害届は出していませんが、今後、同じようなことが起きた場合の対応について、警察に相談する予定だということです。
(「グッド!モーニング」2022年11月16日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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