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岸田総理 葉梨法務大臣を“更迭”任命責任「重く受け止めている」(2022年11月11日)
岸田総理大臣は「死刑のはんこを押す地味な役割だ」などと発言していた葉梨法務大臣を事実上、更迭しました。
岸田総理大臣:「軽率な発言によって法務行政に国民の信頼を損ねたこと、重要施策の審議などに遅滞が生じることを考慮し、辞任の申し出を認めました」
岸田総理は11日の国会審議の後に葉梨法務大臣から「軽率な発言によって今後の補正予算や重要法案の審議に迷惑を掛けたくない」と辞任の申し出があったと説明しました。
岸田総理は自身の任命責任については「重く受け止めている」と述べました。
葉梨大臣の後任には斎藤健元農林水産大臣を充てます。
8月の内閣改造以降で閣僚の交代は、山際経済再生担当大臣に続き2人目となります。
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