- 【ウクライナ情勢まとめ】無差別攻撃で民間人被害 キエフに「長距離砲撃」増加か 外出禁止令も
- 【きょうは何の日】1997年『リニア走行実験開始』の日 ――リニア“最新車両”時速500キロ走行公開 / NYのイベントで日本の超電導リニア売り込み など(日テレNEWS LIVE)
- 【ウクライナ侵攻】ウクライナの親ロシア派勢力「ロシア編入の住民投票」発表
- 【速報】就活「替え玉」受検 関西電力元社員に懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決「ウェブ適性検査の信頼を害した」東京地裁|TBS NEWS DIG
- 【石川・能登”地震”】20日午前にも震度5強「約150回の群発地震」
- 6歳男児 航空会社の手違いで…約220km離れた別空港に到着 アメリカ【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2023年12月27日)
次世代半導体を国内で量産化へ 国が700億円支援(2022年11月11日)
西村経産大臣は、自動運転などに使われる次世代の半導体を国内で量産するため設立された新会社に700億円を支援すると発表しました。
西村経産大臣:「製造基盤の確立に向けた研究開発予算700億円の採択先をラピダス株式会社とすることに致しました」
新会社「Rapidus」はトヨタやソニー、NTTなど8社が出資して設立されました。
自動運転などに使われる、回路の幅が2ナノメートル以下の次世代半導体を2020年代後半に量産化することを目指していて、政府は700億円を支援する方針です。
次世代半導体を巡っては台湾メーカーなどが開発をリードしていて、新会社に技術を結集することで競争力を付けたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く