- 「佐渡山の金山」世界遺産見送りへ 韓国の反発で・・・ 地元から落胆の声(2022年1月20日)
- 参院選を徹底解説 各党の目玉候補から見る注目ポイント/”合成麻薬フェンタニルが日本経由でアメリカに輸入か/「その災難が起こるのは2025年7月」地震めぐり広がるデマ【今週の解説まとめ】
- 全銀ネットがシステム障害から復旧「問題なく稼働」 506万件に影響|TBS NEWS DIG
- 日本初の人工哺育で成長!海遊館の人気もの・ワモンアザラシの「ミゾレ」が、パートナーを求めて、北海道へお引っ越し【かんさい情報ネット ten.特集】
- 被災地で天気ぐずつく あす以降“警報級大雪”の恐れ(2024年1月22日)
- 【LIVE】ミサイル不足…ロシアの戦況厳しさ増す…国内で「反戦機運」高まる…プーチン離れが加速か【専門家解説】
WHO「今夏の暑さで欧州1万5000人が死亡」(2022年11月8日)
今年の夏、記録的な熱波に襲われたヨーロッパで暑さが原因で死亡した人が少なくとも1万5000人に上ることが分かりました。
WHO=世界保健機関は7日、今年の夏、ヨーロッパで少なくとも1万5000人が熱中症など暑さが原因で死亡したと明らかにしました。
また、「極端な暑さが心血管疾患や糖尿病などの慢性疾患を悪化させる可能性がある」とも指摘しています。
観測史上初めて気温40度超えを記録したイギリスでは3200人以上が死亡したということです。
記録的な熱波はヨーロッパ干ばつ観測所が「少なくとも過去500年で最悪の干ばつに直面している」と指摘したほどで、各地で川が干上がる様子などが見られました。
WHOは声明で「ヨーロッパは最も温暖化が進んでいる地域で、気候変動に効果的に取り組む必要がある」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す