- #shorts 佳子さま「すてきな空気を感じる」 世界遺産マチュピチュを視察
- 日本は最下位…「データ活用」人材育成へ 小学生に授業(2023年8月2日)
- 木造2階建て住宅で火事…住民の69歳男性が玄関付近で倒れていて意識不明の重体(2022年6月23日)
- 第7波でも急増“高齢者施設クラスター”吉村知事「高齢者へ強いお願いをしていく」(2022年7月26日)
- 千葉成田市 トラックに男女はねられ女性死亡(2023年6月27日)
- 【ハンバーグライブ】長~く愛される名物ふわふわハンバーグ/約3000食制覇!極め人厳選 “ハンバーグ” 3選とは? / 地元で愛されて50年!わが町の“ソウルフード”など (日テレNEWS LIVE)
ゴヤの代表作「裸のマハ」「着衣のマハ」 また名画が受難…環境活動家が“手を接着”(2022年11月7日)
https://www.youtube.com/watch?v=7d2SaMnp-ck
壁に落書きを始める人物。もう1人は、手に接着剤を塗り付け、額縁に手を貼り付けます。
5日、スペイン・マドリードの美術館で撮影された映像です。壁に掛けられた絵画は、スペイン人画家・ゴヤの代表作「裸のマハ」と「着衣のマハ」です。
2人は環境活動家で、落書きをしていた人物もその後、接着剤で額縁に手を貼り付け、気候変動対策が進んでいないことに抗議しました。
壁の落書きは、世界の気温を産業革命前の水準から、1.5℃の上昇に抑えるというパリ協定の目標を守るよう訴えたものとみられます。
2人は逮捕され、絵画に損傷はないということです。
エジプトで、気候変動に関する国際会議「COP27」が開幕するなか、ヨーロッパ各地では、一部の環境活動家による過激な抗議行動が相次いでいます。
(「グッド!モーニング」2022年11月7日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す